にしだ写真館/家族の幸せをかたちに 家族が”ほんわか”するお店/「ほんわか写真展」やってます

にしだ写真館の歩み

  • 初代 禎之が1950年に柳川で開業。
  • 2代目善吾が1992年4月旭町から現在の店舗に移転。
  • 3代目朋之が2003年に東京より帰郷し現在に至る。

にしだ写真館はご家族の喜びや幸せを共有する事が出来るこの仕事に感謝し、赤ちゃんの誕生から子育て、家族で育む豊かな時間の中で、ご家族のぬくもりの歴史を残していく事を使命と考え、初代禎之、2代目善吾、そして3代目朋之と親子3代に渡って地域密着、柳川の地で確かな技術と信用を第一に地域の皆様に支持して頂いて参りました。
杉森女子高等学校(現:杉森高等学校)・昭代第二小学校・両開小学校など学校アルバムの制作も長年させて頂いております。
現在もっと身近で楽しい写真館を目指して、おもてなしの心をたいせつに、お客様を笑顔でお迎えしております。
また最新のデジタル技術を駆使したセレクトシステムを導入し、お客様に納得、感動して頂くお店作りをしております。ライフスタイルの変化に合わせたスライドショーや結婚式のスナップ写真集、七五三、成人式の写真集などの商品バリエーションも豊富に取りそろえております。
もっとにしだ写真館をお客様に身近に感じて頂きたいとブログも開設し、カメラマン朋之の「柳川時間」では、日々の中での思いがけない発見をテーマとして、また、アシスタントの妻照代の「照代のお気に入り」では子育中のママやマタニティーママにお役に立つベビースリングや楽しい子育ての情報を書き込み、“家族で楽しんで頂ける情報源やお客様との交流の場”となれるよう取り組んでおります。

当館ではベビースリング(抱っこひも)の販売や使い方の指導も行っており、この取り組みは子育て応援のお店として登録しており、財団法人福岡県地域福祉財団のHi!ANGELにも取材されるなど反響を呼んでいます。

お宮参り、百日記念、おひな様、1才の誕生日、七五三などのお祝いの時だけに限らず、子育て中の貴重な愛情表現を残したいというママのご要望にお答えして “お気に入りの普段着のお子様の写真”をテーマとしたナチュラルフォトは自然光が降りそそぐお部屋での撮影で、カメラをあまり意識せずに楽しんでいただけます。

毎年7月後半には5ヶ月から4才以下のお子様がいらっしゃる家族を対象として、この時期の貴重な親子のコミュニケーションを楽しんでもらい 「愛情のかたち」を残して頂き、たくさんの方々に見て頂きたいと「君と歩むみち」ほんわか家族写真展を開催し、子育て中の家族だけではなく柳川のたくさんの人々にごらん頂きその“ほんわかする家族の写真”から幸せが伝わり共感を呼んでいます。

家族一緒の幸せや豊かさは、「客観的に写真というかたちになることで、みんなの気持ちが繋がり幸せを共有出来る。」とたくさんのお客様の感動の声を頂いております。

ホームページ名「ほんわか家族.com」はにしだ写真館の理念に基づきネーミングしました。
たくさんの記念日をご家族でゆっくりした気持ちで迎えて頂きたいとそれぞれ前撮り期間も設けております。
前撮り期間では七五三の可愛いドレスや、七五三衣装も取りそろえています。入園、入学、七五三、卒業記念、成人式も家族一緒にお子様の成長の節目の喜びを家族で楽しんで頂くために、 母の日、父の日、敬老の日など、たくさんの企画がいっぱいです。

特に高度経済成長をひたむきに生きて来られた世代、そのもっと前の世代の皆様に、還暦や結婚記念日にはぜひご来店頂き、家族の幸せを実感して頂きたいと思っております。

おじいちゃん、おばあちゃんの写真はいつものお気に入りのお洋服で、素敵に格好良くをテーマにカジュアルフォトをご提案させて頂きます。

家族の記念日に毎年家族が増えていく足跡を残す「ほんわか家族物語」も、いつでもいつからでも始める事が出来ます。物質的豊かさの時代から精神的豊かさの時代へ移り変わるといわれておりますが、いつまでも家族の温もりや幸せを感じながら、そしてまた次世代に続いていく家族のため、子ども達のためにもこれからもにしだ写真館は皆様と共に歩んで行きます。

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